バイクキャンプデビューに向けてキャンプギアを見直そう!

次はバイクキャンプだっ!
2020年12月に無事ソロキャンプデビューを果たし、
冬キャンプにも何とか挑戦をしたオカタケシ。

次は最終目標であるバイクキャンプに向けて
色々とギアを選んでみようと思う。

現在使用中のギアを継続して使用できるのか、
新たに買いなおすギアがあるのか。

【随時更新】
ソロでバイクキャンプするのには
どんなギアが必要なのか、
実体験しながら選考します。
【随時買替】

あ、どうも。
逆から読むと【シケた顔】になる
【オカタケシ】です。

ソロキャンプは無事にデビューしました。
しかし、オカタケシの最終目標は

バイクでキャンプをすることなのです。

そこで、ギアの軽量化などを色々と検討してみることにしました。

バイクキャンプ用テント

ソロキャンプデビュー
現在(2021.2現在)愛用しているのがテンマクデザインの大炎幕です。
スカートは付いているし、ポリコットン製なので燃えにくいし、
フロントアップできるし、タープ要らずだし
オカタケシが求めるモノは全て揃っている。

ただし、重いのが欠点なんです。

収納しても嵩張るのもどうにか改善したい所です。

グランドシート

最初はテントに付属していたグランドシートを使用していました。
そのうち、グランドシートの大切さが分かり、
オレゴニアキャンパーのグランドシートを購入してみました。

オレゴニアキャンパー グランドシート

防水仕様なので、地面からの水分を防ぐことができて
テント内の結露を大分抑える事ができる様になりました。

畳んだ際に少し嵩張るのが玉に傷です。


スパッタシート

Amazonで適当に見つけた1.0m×1.0mの物を使用しています。
収納サイズも小さくて特に気になる所はありません。


焚火台

A4君を愛用していますが、バイクキャンプには少し大きいかな?
と思っています。

A4君

候補として上がっているのは、
同社のB6君です。


メタル貯金箱との異名も持つ逸品です。

現在(2021.2)愛用している独焼鉄板との相性も良さそうです。

独焼鉄板でステーキを焼く

但し、焚火している感が出ないので、
ウルトラライトファイヤースタンドのパチモンを使用しています。

焚火酒

ただし、この焚火台を使うとスパッタシートを敷いても
芝生等に熱が伝わってしまうため、
買い替えを検討しています。

メッシュに穴が開いてからでもいいかな。

チェア

BBQに目覚めた時にロースタイルに嵌っていたので、
ソロキャンプデビューした際にはロースタイルのチェアを使用していました。

キャンプをしている時に大半の時間を過ごすのはチェアの上なんですよね。

実はオカタケシ腰痛持ちなんです。

腰痛持ちにロースタイルは辛いという事に気づき、
ヘリノックスのサンセットチェアを入手しました。


定番チェアなのも納得できます。

座り心地抜群!

腰も痛くならない。

オプションも豊富でみんなが使うのも納得できました。

テーブル

実は、オカタケシテーブル難民なのです。
様々なキャンプギアが多々ある中、
現在(2021.2)使用しているのは
BUNDOKのフォールディングラックの天板をテーブルの代わりに使用しています。

フォールディングラック

これが、中々なんです。

サンセットチェアのサイドテーブルにピッタリです。

就寝時にテント内に仕舞う際にも、
様々なキャンプギアを収納できて便利です。

少し天板が狭いのが玉に傷ですが、
良き相棒として付き合っていきたいです。


ランタン

無いと辛いですよね。
メインランタンとかサブランタンとかテーブルランタンとか色々ありますよね。

LEDとかオイルとかガソリンとか色々あって迷いますよね。

ハリケーンランタン

フュアハンドと大和ランタンの二つを使っています。
フュアハンド276ジンク×2基と大和ランタンと真鍮ランプになりました!

フュアハンドをメインに使用していますが、
買う前に思っていた程は明るくないですねぇ。

ランタンが増えたので、ランタンケースを検討中です。

これなんか良さそうだなぁと検討をしています。
親子キャンプに行く際に購入しました。

親子キャンプデビューに向けて色々と買い足ししてます
長男イサクと親子キャンプをするために、何が必要なのか確認するための記事となります。 超個人的な記録ですが、誰かの役に立てば幸いです。 商品をオススメするというよりも、今現在オカタケシが欲しい物をまとめてあります。 参考になるのかどうか分かりませんがよろいくお願いします。

現在、276ジンク2基と真鍮ランプとパラフィンオイルを入れる予定です。

これで、安心してハリケーンランタンを運搬する事ができます

でも、嵩張るのでバイクにはどうかなぁ。

大和ランタン

オカタケシ所有の物は中々の曲者です。

大和ランタン

安定していると思えばいきなり煤だらけになってしまいます。

こんなモンなんですかね?

一緒に使用しているフュアハンド276ジンクはそんな事ないのですが。

と、いう訳でバイクキャンプキャンプツーリング?の際には
お留守番して貰うことになります。

フュアハンド276ジンク

定番中の定番のオイルランタンですね。

オカタケシはパラフィンオイルで焚いています。

フュアハンド

運搬には気を使いますが、
バイクでキャンプに行く際には持って行きたいと考えています。

子供の頃にキャンプで使用していたのはこんな感じのランタンだったのだが、こんなに暗かったかなぁ。
加齢とともに夜目が効かなくなっただけかな。

何はともあれ、雰囲気は最高です。

明るさを求めるのならば、LEDランタンを買えばいいですしね。


真鍮オイルランプ

Instagramで見かけて、即制作して貰えないか問い合わせをしました。

快く受け入れていただけまして、7ヶ月後に私の手元に届きました。

真鍮オイルランプ
もう、見ているだけで満足できる造形の良さと重量感です。

パッキングするものを模索しています。

安定の一軍確定です。

LEDランタン

トラブルも少なく、安定した光量を発揮してくれる間違いのないランタンです。

中には粗悪品もあるとは思いますが、
電池や充電を忘れなければまず裏切ることのないギアです。

メーカー不明 モスキートガードランタン

ホームセンターで見つけて即買いしました。
小型で持ち運びしやすいので、使い勝手が良いです。
夏には増灯するかも知れません。
バイクキャンプの相棒には良さそうです。


シュラフ(寝袋)

金額面もそうなのですが、洗濯できるという事で
スナグパックの寝袋を愛用しています。

コット・マット・シュラフ

ホントはオリーブが欲しかったのだけれども、
売っていなかったので仕方がない。

ジッパーを全て開くと布団みたいになるので、
オールシーズン使用できます。


実際に収納してみると意外と圧縮が効きませんでした。

バイクへの積載を考えるとダウンシュラフにするべきなのかも知れません。

暖かい時期なら、ブランケットもアリなのかと思っています。

折角なら、難燃性のブランケットがいいかなぁ。


何となく、武骨さがあってカッコいいんですよ。
難燃性なので、焚火の際にも利用できそうでいいなぁ。

でも、バイクに積むには少々大きい様な気がしています。
でも雰囲気も大事だしなぁ。

購入検討中の一品です。

一度、キャンプして試してみないと、
シュラフを増やすのか、
ブランケットを増やすのか決められないですね。

親子キャンプデビューに向けて色々と買い足ししてます
長男イサクと親子キャンプをするために、何が必要なのか確認するための記事となります。 超個人的な記録ですが、誰かの役に立てば幸いです。 商品をオススメするというよりも、今現在オカタケシが欲しい物をまとめてあります。 参考になるのかどうか分かりませんがよろいくお願いします。

親子キャンプに行く際に、
このブランケット購入してしまいました!

Amazonのレビューでもありましたが、
石油臭がすごいです。

予め調べてあったので届いてすぐ洗濯しましたが
一回目の選択では臭いが取れず。

時間が無いので二回洗いでキャンプへ持ち込もうと思います。

ちなみに、一回洗いだと毛羽立ち具合が悪くチクチクします。

思ったよりも薄手でした。

あとは、使ってみて冬キャンの時にダウンシュラフを買うかどうか考える事にします。

カトラリー関係

ご時世柄とでも言いますかね、
オカタケシも使い捨てのカトラリーを卒業しようと考えています。

まずは箸からっ!

バイク乗りという事で、
チタン製がいいかなぁなんて考えています。
色々と調べてみた所、鹿番長がいいかなぁ。


ケース付きなので、バイクでキャンプに行く際に適当に突っ込めそうな所が溜まらないです。

チタン製なので、抗菌作用も期待できます。

あとは、自分を説得するのみですね。

続いて、スプーンとフォーク

箸をチタンにするなら、
他のカトラリーもチタンにするべきだと思います。
おすすめはこちら


スプーンでは無く、レンゲという所がポイントなんです。
レンゲなら、色々な事に使えそうなので、
現在検討中です。

クーラーボックス

現在使用しているクーラーボックスは
BBQをする際にホームセンターで購入したノーブランドの物です。
オカタケシの愛車XR1200に乗せるには少々大きすぎます。
そこで、バイク用のクーラーボックスを検討しているのですが
現在検討しているのがDODの物です。

これなら、そんなに嵩張らずに積めるかな?

ただし、小さく圧縮できないというのが、
少々問題なんですよね。

経験上、行きよりも帰りの方が荷物が嵩張るような気がして。

取りあえず、検討中です。

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